Higashimurayama City
NPO・団体・市民紹介:コミュニティースペースよるべ
- コミュニティースペースよるべの皆さんからのご挨拶
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よるべ=寄る辺(よりどころにする場所)という意味です。
子育てに関わる活動をしていたメンバーが、子育て中の人に限らず、いろんな人が出合ったり、語り合ったりできる場所が必要だよねって気持ちからスタートしました。
自然とよるべのスタッフは全員子育て現役ママたちに。
カット、フェイシャル、保育など、技術や特技を活かすことで、他のママたちの子育てをちょっとサポートできる仕組みになりました。
とってもちいさなスペースですが、ぜひ遊びに来てください。
【団体概要】
団 体 名:コミュニティースペースよるべ
[ ホームページ ] [ ブログ ] [ 地図 ]
活動拠点:東村山市内
活動内容:コミュニティースペースよるべの運営
お問合せ:hiranuma@ab.auone-net.jp
- よるべにお邪魔してきました!
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子どもたちが伸び伸びと遊んでいました。
初対面の子も、仲の良い子たちも、そしてお母さんたちも。
ああ、よるべって子どもたちだけじゃなくて、お母さんたちもリラックスできる場所なんだなって感じました。
- 私たちが見たよるべ。その舞台裏。(むらっぷ取材し隊:しをり隊員)
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府中街道沿いの一角に、よるべはありました。
まず目を惹くのは、スタッフと子どもたちで一緒に描いたというステキな看板。
いったいどのような場所なのだろうとワクワクしながら家に入ってみると、古き良き昭和の香りがする、素朴なリラックス空間がそこにありました。
その空間の中で、どの子も思い思いのおもちゃで元気に遊んでいました。
驚いたのは私たちとは初対面だったのに どの子どもたちも私たちに話しかけてくれたこと。
取材中の私たちに、よるべ特製おにぎり(ホンモノそっくり!ママお手製のタオルで作られた大人気の品です☆)を持ってきてくれたり、自分のことを上手に話してくれて、とてものびのびとしていました。
子ども同士が遊具で遊んだりしているなか、ママもこの空間でゆっくりしていた様子が伺えて、居心地のよさを感じ取れました。
昭和のノスタルジーさがそうさせるんでしょうね、きっと♪
よるべでは、子ども同士が楽しく遊んでいるように、ママ同士も楽しめるスペースでありたいと、さまざまなプランを用意しているそうです。
カフェやアロマ講座、ギター教室など、みんなで楽しめる企画が盛りだくさんっ!
カフェのメニューにあるシフォンケーキもオススメです☆
リラックスして、子どもと一緒に楽しく過ごしたいママ、是非よるべに行ってみてください。
時間が止まったかのような空間が心地いいです。
むらっぷ取材し隊員 募集中!こちらから連絡下さい。

